海外活動ブログ

9日目

どうもです。あんどぅことアンディです。何言ってるんだろうね。
更新遅れてすみません。。日本に帰国してからの更新となってしまった/(^0^)\

九日目は、アンコール大学のみんなと合流しバスでアンロンベン村の小学校への訪問です。
小学校の到着後、まず昼ごはんのカレー作りの班、その間に子どもたちと遊んで交流する班とに分かれての行動です。

僕はほぼ子どもたちと遊ぶことに徹していましたが、最初は言葉も通じないしどう接していいか正直不安でした。
しかし、そんな不安は杞憂でしかなく、子どもたちのもとへ向かえばすぐに笑顔で駆けよって来てくれてすぐに打ち解けて、一緒にはしゃいでました笑

ただ精神年齢は小学生でも体は大人。19歳、ひっきー体質の僕には体力的にきついです。もやしなんです。まず大縄とびなんて何年振りか・・・。そしてカン ボジア式の鬼ごっこ。あれはただのスパルタ。でも子どもたちの笑顔をみたら弱音も吐けないぜっ!ってな感じで自らなんだかんだ楽しみました。

昼食のカレーをおいしく頂いた後は、グループごとにアンコール大学生と話し合ったそれぞれの理科の実験を行いました。
理科の実験を見ている子どもたちは、目を輝かせて食い入るように実験に夢中でした。

小学生との交流の後は元ポル・ポト派のお話を聞かせていただきました。直接かかわった方のお話ということでなかなかできない体験ができました。


アンロンベン小学校の訪問を通じて、子どもたちの笑顔をみると子どもたちの罪はないのにもかかわらず地域、貧富の差によって教育を受けられないのはおかしいと感じられました。

このスタディツアーをつうじて自分にできることを模索し、実現できるように努力していこうと感じた一日でした。

8日目

どうもこんばんはー。気がついたら毎日の口癖が「腰が痛い」になってました。きむちーこと木村です。


8日目はまずアンコール大学とアプサラ遺跡保存局の訪問と地雷博物館、トンレサップ湖水上生活視察、そして民族舞踊研修と盛り沢山!!


アンコール大学ではアンコール大学生と9日目に行く小学生と何をするかディスカッションをしましたが、とにかくアンコール大学生の語学力がすごくてびっくりしまくってました。
中には日本語、中国語、クメール語を話せる学生もいて中学生一年生並みの英語力しかない私も見習わねばと再認識。




保存局を訪問してみるとそこにはなんと日本の方が!!流暢な日本語の説明がすごく懐かしくてしみじみと感動。やっぱりアイラブ日本ばんざーい!!
お話も遺跡修復への熱い気持ちが伝わってきてめっちゃ勉強になりました。


そして地雷博物館の見学。午前中にお会いしたアンコール大学教師の松岡さんに中を案内していただきました。松岡さんは以前地雷撤去にも関わっていた方で、一つ一つのお話がすごく深くて考えさせられることが多くありました。
その中でも個人的にずがんと心にきたのは人には2つの勇気が必要だというお話でした。
「曲げない勇気」と「変える勇気」、志を曲げないで進み、でも時には恥ずかしさに負けないで道を変えることができる人は強くなる。
松岡さんの心の中のパッションが伝わってきて、本当に夢を実現させようとしている人って、こういう人なんだろうなと感じ、私もこういう生き方をしたいと切実に思いました。




その後はトンレサップ湖水上生活視察へー。とにかく...とにかくちびっ子がかわいすぎてもはや犯罪。でもやっぱり物乞いの子供たちを見るとやるせない気持ちになり、複雑でした。
生きてくってやっぱ大変



夜はアプサラダンス研修。
研修...?踊るの?まさかまさかーあっはっはーと思ってたらほんとに踊ることに。
まあでもさわりぐらいだけだろうし余裕らくしょうっしょと思いきや終わるころには全身滝汗。海外来てから豪遊生活を繰り返していた私にはいいスパイスになったと思われます。
あと私的に先生が阿部寛に似ていたことで元気百倍の効果有**真横でがん見できてうはうはでした。笑



そんなこんなでとっても濃厚な一日となりましたとさ♪
眠い。笑

ではでは...おやふみなさい☆

七日目です:)

七日目担当うんじんです:)

七日目は一日中プノンペンからシェムリアップに移動でした。
朝9時半頃にホテルを出てシェムリアップに

途中でお昼ご飯としてお弁当を食べました。
また、トイレ休憩のため途中でバスを止め、ある町?村?に着きましたが、そこにいるカンボジア人のみんながクモを持っていてショックでした。
焼いたクモを撃っている人もいました。

ホテルについてから夕飯を食べるまで、あるSHOPPING CENTERにいって買い物をしました。
夕飯のときに影劇を見ましたが、カンボジア語だったので、言ってることがまったくわからず、ただ影ばかり見ました。

以上です。

PS:シェムリアップのホテルはすごくきれいです。:)

6日目♪

こんばんは^^
更新が遅れてしまいすみません。
6日目の日記です。

ポルポト政権時の刑務所であったツールスレンと処刑場であったキリングフィールドの見学に行きました。
ツールスレンでは当時のポルポト軍の兵士や収容された犠牲者の方々のおびただしい数の写真がありました。
兵士の多くは私達よりも若い少年兵が多く、また犠牲者の写真には、幼い子供からお年寄りまで年齢を問わず多くの方々が厳しい拷問の末に亡くなった様子が見て取れました。

当時の拷問器具や拘留所の様子も見て、どのような

5日目(^^)」」

どーも。 あだなの由来を説明するのが嫌いなラティこと山本さんです。
 
5日目は待ちに待った国境越えです!!!
島国に住んでいる私達には陸路で国境越える機会ってなかなかないよね。


で。。。
朝はいつもどーり、5分前行動ならぬ数分後行動(笑)
まぁ、とにもかくにも全員バスに乗り込んでモクバイへ。。。


ようやく着いた国境ではこの旅始めてのお別れがありました。
そう、今日でベトナム最後ということはあの陽気なガイドさん、
たーさんとお別れです。(;0;)。。。

とにかく、お別れ間際になって、大忙しだよ。。。
BUSの中でたーさんへのメッセージつきの扇子を製作して、
国境ぎりぎりで写真撮影大会を行い、、、
計画性が乏しす。。。

とにもかくにも、たーさんお世話になりました。
ヤギ好きのたーさん大スキよ(笑)


で・
で・で・で

ついに国境(・v・)☆
一向☆あいのり☆気分♪♪♪
みんなで、手つないでおもいっきりジャンプしました。
るんるんwww


そうそう、次のガイドさんはニコニコすまいるが素敵なレイさんだよ♪
これから3日間よろしくお願いします。


それから、カジノホテルにお昼ご飯に行きました。
バイキングなかなかおいしかったよw
よね?みんな(??)
どーも、六ちゃんと並んで何でも口にあうラティです。。。
割と、何でもおいしいと感じます(^^)'

カジノホテルでは本当にカジノが行われていて、お子ちゃまなラティには
何がなんだかさっぱりわかりませんでした。
次、来る機会があれば大人でクールビューティーになって現れたいと思います←(無理とか言わないでょ)

で、再びバスに長い間揺られてプノンペンへ
一番後ろの席で3シート陣取って車窓を眺めながら音楽聴いて
物思いにふけっておりました。

そろそろ、書くのも(皆様が)読むのも疲れてきたと思いますので、以下省略ということで
・・・

・夜はカンボジア料理でした
・夜アルコールを求めて出歩く人もいました

ということでお疲れ様です。
今日はゆっくり休んで明日に備えましょう!!!

最後まで、読んでくれた人ありがとう。
以上ラティでした。

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