海外活動ブログ

2013春スタツア第22回11日目

皆さんお疲れ様でした。
今日のグループワークは感動しましたね(*゚ー゚)
ちょっと待ったぁー!が良かったですよね。アサト兄さん泣いてたもんねd(´ω`*)
今回の旅はメンバーに恵まれました。
みんなのポジティブフィードバックをします


アサト兄さん→大人な感じで女子を魅了してたね。でも僕らの前では下ネタで爆笑して、子供のような笑顔を見せてくれました。小さい子のように振る舞うと、そのギャップでまた女子人気が上がることを計算済みだったのですね。さすがです兄さん!


ピグ→賢いのに引くほど天然で、みんなの弟的な存在のピグは、本当にかわいかったです!でも最後はめちゃくちゃ男らしかったで!ピグの綺麗な心は僕のブラックな部分を浄化してくれました。ありがとう。


巧→お前ほんまかっこええわ~グループワークでもいっぱい助けてくれたし。一番感謝してます。


女子→こんな僕とお話してくれてありがとうございました。


教授→京大生のイメージとは全然違って、知識はすごくいっぱい持ってるのに、ノリ良くて見てて笑いが出てくる存在でした。


まーしー→最初まじちゃらっとか思ったけど、実際一番ピュアで真面目な人だった!盛り上げてくれてありがとう(・∀・)


歩→見た目どおりのテンションの高さで皆を元気付けてくれた歩。グループワークの時は真面目な一面も見れたし、いっぱい助けてもらった!ありがと!!


のむ→病院に行かなかった数少ない男子ということで、その強靭な胃腸を褒め称えます。次はカンボジアの生水飲んでみてね( ›◡ु‹ )


じょな→隠れ天然のじょなは、とにかく飯を喰い続けてたね。食べ物を粗末にしない日本人の精神をカンボジア人に教えていたんだね。関空から去る姿は佐藤浩市並に渋かったよ。


なかむー→優しくて、何言ってもコメントしてくる!料理が得意で私よりだいぶ女子力高めなのが素晴らしいですね。


京ちゃん→ありがとう


以上、みやじと雄太郎でした~




一生の仲間を得れて幸せでした。

このメンバーで何かしようね( ›◡ु‹ )
じゃあ、また会う日まで
バイバイʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ


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2013春スタツア第22回10日目

チョムッリアップスーア!

今日は朝からアンコールワットに訪れました。残念ながら私、京は寝坊して見れませんでした。。。じょなー、どうだった?

 はい、ジョナです!早朝だったので景色は暗く、徐々に日が上がるにつれて日の出の瞬間を待ちわびてる皆。ほんなら、ガイドのサボットさん「キョウはムリね」。てことで見れませんでした!しかも乾季なのにまさかの雨。そんな早朝を迎えました。。。

 朝食を食べ、アンコール遺跡を見に出発!!! アンコールトムとタ・ブロームを見学し、暑さもあり疲労が溜まることもありましたが、世界遺産に自分たちが自分の足でその場にいれたことは、何か皆さんにも大きな影響を与えてくれたのではないでしょうか。

 昼食に、中華料理を食べました。そしてホテルに帰り、お昼寝。スッキリしたところでメインのアンコールワットへ!!

 アンコールワットはこんな感じ。

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 やっぱ本物は違うねー 広いし広いしそして広い。一番びっくりしたのは、第三回廊の急な階段。傾斜は約60度もあるんだって。

 バスに乗り、別の遺跡へ!ここでは夕日を見るはずが、雲に隠れて見えず。朝日も夕日も見れないでちょっとげんなり。だけど、夕食のレストランはとても美味しく満足。

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 食事の後にはアプサラダンスショーを見ました。なんと6日目の民族舞踊体験で教えてくれた先生たちが踊っていました。すごい先生だったのだと思いながら、めちゃめちゃびっくりしたのは、センターで踊ってたこの美人さん。

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 綺麗でしょ!?笑 アジア顏が好みの僕にとっては最高のひとときでした!

 そんなこんなで、ツアーもあと一日。ブログだけでは語れないエピソードもたくさんあったなあ。シェムリアップ最高。ホーチミン最高。出会えた仲間たちに感謝。

 以上、京とジョナでした~

2013春スタツア第22回9日目

チョンムリアップスーア!

スタディーツアー9日目は、だるま愛育園という孤児院に訪問しました。この孤児院は、園長のソリカさんというカンボジア人の女性が一人で立ち上げ、運営しており、施設には40人以上の孤児が生活しています。主に戦争の影響で親を亡くした子や、病気や様々な事情で親を亡くした子が預けられます。私たちは子どもたちとスポーツやカンボジアの鬼ごっこなど様々な遊びをして過ごしました。とても元気で人懐っこい子どもが多いため、とても疲れましたが、私たちはとても充実した時間を過ごすことができました。

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この写真はこの子達が折り紙のハートを折ってくれて名前をローマ字とカンボジアの言葉で書き入れてくれました。この折り紙は一生の宝物です。

私たちは日本のおもちゃやお菓子などを持って行き、子どもたちに配ると、子どもたちはとても喜んでくれました。


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この写真は、いつもは腹黒いユウタロウが子どもと無邪気に日本から持ってきたシャボン玉と竹とんぼで遊んでいる写真です!

最後に子どもたちは、カンボジアの伝統的なダンスであるアプサラダンスを披露してくれました。

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とうとうツアーも残り3日となってしまいました。最初は日本が恋しかったのに、今は絶対に帰りたくありません(・∀・)明日は待ちに待ったアンコールワット!!!最高に楽しんで来まーす(・ω<)

以上、歩とみやじでした!

2013春スタツア第22回8日目

めんそーれ!

 

スタディーツアー8日目

残り4日、もうちょっとでスタディーツアーが終わると思うとさみしいな~

残された時間を有意義に過ごしたいな!

 

今日はアンコール大学生とアンロンベン小学校を訪問しました。

天気にも恵まれじりじりと強い日差しの中、元気いっぱいの子どもたちとのびのびと遊んだり、

大学生は子どもたちのためにカレーを作ったりしました。

日本から持ってきたカレーは好評でした!

カンボジアの子どもはサッカーとバレーがだいすきで一緒にまじって白熱したバトルを繰り広げました。

カンボジアの遊びも教えてもらいました。

たくさんの遊びを通して、カンボジアの子どもや大学生と仲良くなれました。

午後からは気分をかえて、前日にアンコール大学生と打ち合わせした子どもたち向けの理科実験をしました。

子どもたちが目をキラキラと輝かせて見てくれて、実験をしてよかったと思いました。

 

その後に元ポルポト兵士だった方のお話を聞きました。

今日訪れたアンロンベン小学校の子どもたちはみんな学校に通っていますが

移動中に訪れた様々な場所で、学校に通うことのできない子どもたちもいました。

まだまだ子どもたち全員が教育を受けることができる状況ではないことを実感しました。

私たちが当たり前だと思っていたことは、カンボジアではそうではないことを知りました。

私たちにとっての当たり前を当たり前のままにしないこと、

目の前にあるチャンスを逃さないことは、私たちがすべきことであると実感しました。

以上、まーしーとはるでした~♪

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2013春スタツア第22回7日目

すごく内容の濃い一日でした。バイヨンインフォメーションセンターで、アンコールワットのことを学び、アンコール大学で模擬実験を行い、アキラ地雷博物館で松岡先生の話を聞き、夕食はアンコール大学生と共に食事をしました。その中でも、松岡先生の話がとても印象に残っていて、今後日本に帰っても色々考えさせられるだろうと思いました。このツアーは体力的に疲れるとかよりも、精神的やほんとに心の底からなんともいえない脱力感が込み上げてきました。でも今まで味わったことのない経験、気持ちを体験し感じることができて、ほんとにこれからの僕の将来についてプラスになると思います。とても有意義な時間を過ごせている僕はほんと幸せものです。また、素晴らしい人々との出会いにほんとうに感謝したいです。

                                      のむ

 

こんばんは。見た目に反した貧弱キャラが定着しつつある"なかむー"です()

もやしっ子でごめんなさい()

でも、友達にポカリやら薬やらを恵んでもらいながらも、なんとか頑張っています。

僕は今日のプログラムの中で、一番楽しかったアンコール大学の学生との交流について書かせてもらおうと思います。

就学率一%の社会の中で大学での勉強を選んだエリート学生ということで、自分とは真逆なガチガチの真面目君たちをイメージしていたんですが、めちゃくちゃフレンドリーで、夕食会では"チャラい"と"オカマ"のワードが大流行していました()。趣味や好みの子の話をしている姿も俺たちと何も変わらなくて、何だかすごく親近感を感じてしまいました。

でも、それと同時にアンコール大学の学生のみんなが授業に参加する姿勢や、積極的に自分たちの学んだことを使いこなそうと試行錯誤している姿から、本当に自分の全力を以って勉強に取り組んでいることがひしひしと伝わって来ていて、何より今日会ったみんなの目がキラキラしていたのが印象的で、何だか負けたくないなって気分にさせられました。

とりあえず、今日友達になった自称"山田"くん()が夢を叶えて日本に来た時に胸を張って迎えてあげられる大人を目指そうと思います。

P.S. 今日の写真は、男子衆がこっそり異文化コミュニケーションをしてた様子です。あれは結局なんだったんだろう?()

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2013春スタツア第22回6日目

こんばんは

関西弁に囲まれて言語のアイデンティティーが崩壊している小林です



みんな明日からズーズー弁で攻めるべきやと思うわ

返事は『んだ』やねん!←



今日はAM9:00頃プノンペンのホテルを出て

ゴミ山見学に向かいました



5時間半くらいバスに乗ってました



今回のツアーではウイルスだのアメーバだの

みなさんお腹の中で新しいペットを飼い始めたようで

バスの中では催眠術かけられたみたいに眠ってましたね



あんなに道路ボコボコで

クラクションをガンガン鳴らして走るバスの中で

みんなよく眠れるなぁ...と思いつつ

バスの中で懸垂を頑張るマーティーを見守る小林でした



プノンペンからゴミ山に近づくに連れて

窓の外に広がる景色はカンボジア色が強くなっていき

遺跡っぽい門があったり

牛が道路横断してたり



あー

同じような田園風景なのに

飛び出してくるのはカモシカじゃないんだなぁ...と

しみじみ思いました



途中

豚ご飯弁当を食べたのですが

日本人は『お弁当』と聞くと

(バスの中で食べるんだろうなぁ...)

なんて思うんですが

食べようと思ってた場所が混んでるから1時間くらい待って!

とガイドさんに言われ

トンレサップ湖?のほとりのオープンな小屋の中でいただきました



ご飯を食べて1時間ほど走った先に

ごみ山がありました



そこにいた11歳から15歳の子どもたちに

思い思いのインタビューをしました



日本にいるときは

『ゴミを拾わなければ生きていけないんじゃないか?』

『学校に行けないのではないか?』



様々な想像を巡らせていたのですが

『来たい時にゴミ山に来る』

『学校の授業はクメール語が一番好き』

などという回答が返ってきました



小林は

ツアーに参加したいと思ってから実際行動するまでに3年間要したので

カンボジアやごみ山に関する書籍をだいぶ読んだのですが

それでも

想像と現実のギャップを激しく感じました



選手交代します

ダブルしおりの食欲ない方です

ごみ山のあとはラッキーモールという国営ショッピングセンターに行きました

表に「ラッキースーパー」と思いっきりカタカナで書いてありました

日本人客も多いのかな?

お店の中でも見かけました

夕食のあとは、本日最後の目玉、民族舞踊体験を行いました

カンボジアの伝統的な民族舞踊、アプサラダンスを体験

男女代表1人ずつは民族衣装を着て「ココナッツダンス」を披露しました

プロになるには幼い頃から修行が必要だそうで、先生のダンスはとても美しかったです



以上6日目のツアー報告は

C班小林と、しーちゃんの仲良しコンビがお送りしました(*^_^*)



【今日の名言】

神戸牛は飲み物です(By なかむー)

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2013春スタツア第22回5日目

本日は午前にキリングフィールド、HIVエイズ村、午後にはトゥールスレン博物館を訪れました。今日は内容が濃く、考えさせられることが多い一日でした。

 

キリングフィールド、トゥールスレンはポル・ポト政権時代の暗い歴史を象徴するところで、トゥールスレン博物館は政権にとっての敵とみなされた人を拷問するところでした。ここで自白を強要された人がキリングフィールドで処刑されました。これらの場所の説明を聞いたり、写真を見ると身の毛もよだつ思いで、何故このようなことを行ったのか改めて強く考えさせられました。これはここでしか得ることができない生々しい経験でした。また、トゥールスレン訪問の最後に、生き残った方のお話を聞く機会があり、その中に日本の薬のおかげで拷問の後遺症が改善されたというものがありました。その話を聞いて、自分が知らない日本の海外への貢献を感じ、自分たちも次の世代へ引き継いでいきたいと考えました。

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HIVエイズ村の訪問では、そこに住む子どもたちと触れ合ったり、パンを配ったりしました。HIVエイズ村訪問と聞いて、暗いプログラムという認識を持っていましたが、実際に訪問してみると、子どもたちは直ちに僕達を歓迎してくれ、いつしか僕たちは一緒に遊ぶことに夢中になっていました。子どもたちは純粋に遊ぶことを楽しみ、想像していたより明るく、笑顔が素敵でした。パンを配っていると多くの子供が殺到し、ガイドさんの助けなしではとても収集できない状態でした。

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ツアーが始まって5日目で、疲労が溜まったためか、合わない環境のためか、このツアー最多の5人が病院に行くことになりました。この時になると日本食が大変美味しく感じられ、それだけで生き返る思いでした。

 

以上、体調のすぐれないゆうとあさとでした~


2013春スタツア第22回4日目

今日は7時半にホテルを出発してクチ地下トンネルを見学しました。このトンネルは、ベトナム戦争中に様々な戦略に対応した所です。実際にトンネルに入ってみましたが、とても狭くて暗く前に進むのが難しかったです。また、落とし穴には、いろいろな種類の仕掛けがあり、ベトナム人が戦争に勝つため、身を守るために必死だったことが伝わってきました。ベトナム戦争について、また知ることができました。

By えみ

 

カオダイ教は、いくつかの宗教が混ざった宗教なのですが、寺院は意外とカラフルでした!信仰者は毎日4回参拝をするそうです。寺院の中に人がぎゅうぎゅうに入って儀式を行う姿に驚きました。

そして、今日からカンボジアに入りました!!国境を徒歩で渡るのはとても新鮮でした。カンボジアとベトナムは違っている点が多く、カンボジアのゴミの多さや、物乞いをする子どもの姿、都市と田舎の格差にはとても驚きました。

今日はバス移動の時間が長く、みんな疲れ気味でした。明日は気リングフィールド、HIVエイズ村、トゥールスレン博物館を訪れます。普段、目をさけ気味な分野ですが、事実を受け止めていろいろなこと感じ取ってきたいと思います。

By なっちゃん



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2013春スタツア第22回3日目

シンチャオ!今日Blogを担当するピグとまりです!
わたしたちは他のメンバーとは別にオプショナルツアーに参加してきましたヾ(@⌒ー⌒@)ノ!笑顔が素敵なグェンと一緒にまずは海へ!


服が濡れてもお構いなし!歩なんかはパンツ一丁で海にダイブしてました笑 グェンさんも一緒に童心に返って大はしゃぎ♡グェンさんがガイドさんから友達になった瞬間でした(=´∀`)人(´∀`=)

次は猿島へ!こんな真近で猿を見るのは初めてで、みんな大興奮でした!そしてやらかしたのはしおり。入ってすぐにお菓子を取られてしまいましたΣ( ̄。 ̄ノ)ノなんとも、図々しい猿たち笑 そしてそして!今回のメインである迫力満点のワニ釣り!
迫力とワニのパワーに圧倒され思わず腰が抜けてしまいました(>_<)


日本では絶対体験できないことないので、機会があったからぜひ行って見るべし!!!!!
そして訪れる別れの時間( ; ; )グェンさんとの旅の思い出は一生の宝物になりました。
『てんきがいいから さんぽしましょう』
ではでは、タム ヴィエット♡

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2013春スタツア第22回2日目

こんばんは

先ほど二日目のグループワークを終えて疲れ気味のしおりとゆうたろうです。

今日はミトークルーズと戦争証跡博物館に行って来ました。

クルーズではたくさんフルーツを食べましたね。美味しかったですね。

船漕いでくれた人、ありがとう。

雄大なメコン川を感じることができました。

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戦争証跡博物館では皆さんそれぞれ感じることがあったようです。

しおりは、実際の写真を見ることで戦争の酷さをひしひしと感じました。

ゆうたろうは、戦後に生まれた人間が世界のために出来る事は何だろう?とすごく考えさせられました。

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明日はオプショナルツアーまたは自由行動ですね。

楽しみましょう!

ドゥン チョー ザゥ トーム!!!